3ヶ月ごとにアーカイブしていますので要領が非常に大きくなっています。
表示まで少し時間がかかる場合がございますのでご注意ください。
東京から帰りました
待っていてくれて暮らしに「只今」
「ここ」へ帰るために小さな旅に出かけています
これからが今を待っているように
ギャルリーワッツでのManyThanks展
個性溢れるたくさんの作品に触れ
その個性を遥かに超える創り人たちに逢い
穏やかでいられない幾日を過ごしました
逢いたい人が集まるギャルリーワッツ
狭いフロアーが踊るように動き歌うように賑わい
絵になる さま のなかで自分の立ち位置を決めるのです
驚くほどに誰もがリズミカルになります
逢いたい人に逢えました
雄の暮らす街で買った甘納豆を食べながら
玄米茶をいただきながら
聴きかけたままのCD聴きながら
ゆず湯に入りましょう
暮らしが私を待っていてくれました
いきいきと。
来年へと繋ぐ大切なワークショップの日です
時間と気持にゆとりが必要ですがどちらかが少し欠けその隙間に急かされています
奈良・カフェ南果へと気持が急いでいます
予定よりかなり早く到着です
重ねる度に前進と反省が増えて実りが楽しみになるのです
どうも南果には人と人が出遭い分かち合う空気というか何かあるようです
10人が集い小さな机を集めて出来た大きなテーブルをぐるりと囲みます
今日はなんと男性参加者おひとりさまに15才の高校生参加者おひとりさま
しかもおひとりさまとおひとりさまは親子さんなのです
華を10人で仲良く分け合って作品が生まれていきます
どんどん繋がって絡まるように世界にひとつのポシェットが10アイテム並びました
小さなポシェットが集まって出来た不思議な模様
きっと10人の身体を暖かく包むことでしょう
そしてなにより
明日からの私に限りないチカラをくれることでしょう。
肩のチカラが すーーっ と抜けて確かに私だけれど違う表情の顔になる
そんな朝です
空が綺麗
雲が綺麗
月がその輪郭を白く薄くぼんやり浮かんでいます
何をしても後手後手になります
時間を止めてみましょう
巻き戻しも先送りもしない
今日はそんな日
鏡を見ています
そのままの私の顔
ゆっくり眺めてみましょう
今日はそんな日
午後から自転車で隣町へ出かけました
和蝋燭が並んでいます
南天と福寿草が画かれている絵蝋燭を買いました
ほのかな灯です
冬の棒針編みに似ています。
トースト&コーヒー&ソーセージ&オムレツ&サラダ
いつもとちょっと違う朝ご飯です
身体もすぐに反応して寛いでいます
日曜日の匂いと音になり暮らしが始まります
台所のテーブルがクリスマスカード創り専用になり
隣の部屋が年賀状創り専用になり
いちねんのひと日がこうなります
今年と来年を繋ぐ嬉しい日
暮らしが動きます
晴れ晴れと動きたいものです。
メール便を出しに行きました てくてく歩いて
団地の棟から棟へと抜ける小路は微かに暮らしの匂いがします
40年前は子供達が駆け抜けた迷路のような小路をぐるりと回って
てくてく歩いて浜へ出ました
この冬をこの浜で過ごす鳥たちが羽を休めています
きっと約束した再会なのでしょう
仲良く並んで嬉しそうです
ひととき水面を楽しんで大空へ並んだまま飛び立っていきました
その瞬間の美しいこと
今を預けたくなる程その羽は大きく広がりゆったりと気持良さそうでした
なんだか身体が軽くなったようです
冬の砂浜を歩きました
季節が波に乗って漂っています きらきらと星のように
今日を縫いたいと思いました
小路に咲いていた野花を摘みました。
冬の朝がやってきました
自然と対話する体感が懐かしい気がしています
団地の庭が綺麗に刈り込まれて季節に対応する準備に忙しい昨日今日です
何年も活躍していた小さなカメラが機嫌悪くちょっと困っています
バッテリー交換したとたんに画像が暗くなり
レンズユニットの交換が必要との診断を受けました
日々の写真部門担当で限定販売終了のカメラ
今後のことを考慮して決断しました
「ありがとう」で包んで暮らしの貴重品棚へ
縫う編む創る
ひとこまひとこまで私にチカラをくれました
結婚祝いに父が買ってくれカメラを拭きながら
思い出カメラがふたつになりました
両方温かい。
雷と風と雨が仲良く通り過ぎて穏やかな朝です
酵素玄米飯を炊きます
シーツを洗います
台所のカーテンを生成りの厚い布にします
洗面所のカーテンも冬らしくしましょう
この部屋はゆっくり寛ぎたくなるように2枚重ねてみました
私には少し大きい机
毎朝この椅子に座ってぐるりと回り視界を眺め確かめています
空と丸い時計と玄関の絵とベランダの鉢植えとギンガムのポシェット
私を中心に好きなものと好きな色が日替わりで円を画いています
暮らしが見えるから見える方向へと針が進むようなそんな気さえしています
酵素玄米飯の香ばしい香りがしてきます
今日は針も糸も布も毛糸もひと休みなのです
CDから流れる歌声を聴きながら畳を拭いています
今夜は出かけます
熱い議論が予想される忘年会
参加者は 家族 です。
冬なのに暖かい朝です
大きな箱と中くらいの箱が届きました
「ありがとう」を何度もつぶやきながら開いています
12月になるとやってくるこの日
暮らしているという実感をくれる日
見守られていることに改めて気が付く日
父と母を思い出す日
兄弟に逢いたくなる日
家族が一緒に歌うこの歌
ローソクが揺れるこの部屋
何処へ出かけなくとも「ここ」へ季節はやってくる
本当は何処にも隠れてなくて「ここ」にありました
冬なのに暖かな日です。
2009年へ繋がる12月がやってきました
もっともっと寒いはずなのに
そんな朝です
団地の外壁が修理されています
この冬に耐えられるようになったようです
バスが築40年の団地を通り抜けて賑やかな駅前へと走っていきます
今日はバスに乗って市役所へ行きました
ついでに用を足しておきたいことがいくつか有ります
ひとりでのんびりとゆらゆらとバスに乗って行きました
慌ただしくなる前に済ませておきましょう
2009年の目標を6つ書きました
2008年の目標を改めて読み返しています
5つのことを赤いボールペンで書いたことを思い出しながら
入れ替わる目標
重なる健康の文字。
「ぼんじゅーる」
鮮やかなオレンジコートにムラサキタイツ
さっちゃんが我が家へやって来ました
日曜日がますます日曜日になりぽかぽかな午後です
いつものお昼ご飯が特別な味となり身体を潜り抜けていきました
「ここ」を訪ねて逢いに来てくれたこと
暮らしに触れてくれたこと
変化してゆくお互いの 今 を知るということ
フランスに10年暮らしているさっちゃん
そのことがどこかに居るであろうもうひとりの私を探しています
懐かしい香りを残して
「ぼんじゅーる」
さっちゃんはフランスへ帰ります。
冬の空が気持良さそうに広がっています
私に新しい世界を魅せてくれた植物園が来春までの休園に入りました
園内を落葉が気ままな冬模様にしています
日ごと画き変えられる自然が織り成す想像を超えた粋な色柄です
その色は見たことのない色
その匂いは懐かしい匂い
これからといままでが混在しながら美を創り仕上げているようです
その景観は冬へと歩く私の心身を軽くしてくれたようです
忘れない はる なつ あき ふゆ
買い物帰りの散歩道
ひらひらともみじが舞い降りてきました。
朝の空気に触れて結露がキラキラ光っています
冬の朝は雫がその日の模様になります
冷たくて綺麗です
音楽が流れると私の手は糸を選び布が動き出します
膝にブランケットを掛けて緩い時間のスタートとなります
ひたすら指先と布を見つめて描けない絵を描く気分になるのです
誰にも話さないこと
誰にも見せない場面
けれど伝えたいことを描いていたいのです
誰にも気づかれぬ様に糸に任せて針を運びます
幾色にも重なる糸が今朝の雫のようです
音楽が変わり画く模様も変りました
伝えたいことはひとつのこと。
嬉しい事はやはり突然すーっとやってくるようです
朝の映画鑑賞です
聖と一緒に観るシネマは観た後の感想がお楽しみとなります
相手の感想にうなずきながら自分の感想を喋るので結局は自分の感想を聞いているのでしょう
どうであれ私には嬉しい楽しいシネマタイムなのです
朝の映画にはおまけがありました
愛の昼休みと重なり3人でお昼ご飯です
ルールを守るという安心から言葉が飛び跳ねるのです
それはかけがえのない時間となり私を柔らかな気持にさせてくれます
何時の時も母であり子を眺めていたいものです
大阪の街を歩きました。
夜明け前にお風呂に入りました
時々ですがこんな朝になります
薄暗い部屋でCDから聴こえる音楽がいつもより遥かにいい音色となります
小さく風の音が聞こえてきました
ほのかに明るくなってきた窓から冬の風が覗き込んでいます
今朝はパンとコーヒーの朝ご飯 美味しい・・・
暮らしが季節を楽しみそこから喜びが生まれ
喜びが集まってこれからの知恵と工夫になりますように
身体が温まるとほっとする季節がやってきそうです
今日は水曜日ヨガタイム
ブランケットに帽子にレッグウォーマーに
忘れ物しないように出かけましょう
午後の予定も書き込んでおきます
風がオレンジ色の陽射しを連れてきました
早起きにはおまけが付いていました。
初冬の空に恥ずかしそうに浮かぶ雲をベランダに出て見ています
しっかり眠りましたので
しっかり朝ご飯が身体を豊かにしてくれます
我が家の3度の食卓で一番人気のテーブルなのです
今朝は私が用意しました
今日の日起こるであろう事々に充分に近い思考と判断ができるよう
しっかり歩きましょう
星を頭上に掲げたサンタのおじさんを一日で一番よく見るゲスト席へ案内しました。
1週間パソコンが機能不十分な状態となっていました
回復中です
どこかで望んでいたかのように一緒に やや冬眠 していました
願いと希望が渦巻いてとうとう迷路に入っていきました
その間に植物園は落葉の前の紅葉となり
自宅でのワークショップに軌道修正のチカラをもらい
パソコンが取り合えず機能を取り戻し
暮らしを見直しています
願いも希望もその暮らしの内にひっそりと有ることを思い出し確認しています
昨日今日明日
縫う編む創る
人を迎える
できることすきなことがありました。

いつもよりちょっと早起きして
ア・ターブルへ電車を乗り継いで出かけました
私を初対面の瞬間から励ましてくれているたかこさん
チカラに代わる言葉と場面を演出してくれるア・ターブル
さりげなく私が困らないように言葉も行動も速いのです
どんどん進む進む
その道中に懸けた心意気が感じられ一緒に居ると心地良いのです
どんなに迷ってもパワーに見え聞える笑顔と笑い声
きっと笑い声コンクールで2位になるでしょう
今日のワークショップはア・ターブルが舞台です
楽しいに決まっています
時間どうりにスタート
店内の奥に集まったメンバーが布を選びながら針と糸で繋がっていきます
既に楽しいが始まり嬉しいがもうすぐやってきます
ランチタイム♪うーーーん美味しい♪
さあさあ後半ですよ
隠せない自分が形になり雰囲気を出しながら瞬間を待っています
真剣な表情でゴールを目指しています
縫う姿は美しいものです
仕上げは自分の心と身体が包み込んでくれるのです
せつこさんのくみさんのももこさんのかよこさんのじゅんこさんあいさんの
ポシェットが「出来ました」
ア・ターブルな日です。
「はーい、両手をだらーんと・・・赤ちゃんのポーズでおしまいにしますね」
あれあれという毎月の毎週水曜日
「1年が過ぎましたよ」先生の笑顔
嬉しい経験をしています、気持を身体がエスコートしていること
楽しい経験をしています、身体が気持をリードしていること
両方が助け合っているのです
2年目へと前進します
ヨガを好きだと確認できたこと
案内してくれた愛が喜んでくれています
ありがとう
ありがとう
ありがとう
親子だからこそ礼を重ねて過ごしたいものです
赤ちゃんのポーズがやっぱりいちばん好きかも。
静かでとても蒼い空が広がる朝です
ベランダで昨日戴いた柿が揺れています
枝に11個の柿がどうにも考えられない配置でしかも気持良さそうにオレンジの色を微妙に変えて勝手な格好で並んでいます
植物園にはこんなおまけが有りました
時々必ず皆が朝集まる場所にどっかりとダンボールが置かれていて
季節の野菜とか果物が(さあどうぞ)と入っているのです
大根も戴きました
日曜日という文字を声にしないで読んでみると身体に温かく
繰り返すと弾んできます
今日は日曜日
てくてく歩いて出かけます。
11月へと繋がる朝です
小さな波が押し寄せて
少し遊んで大きな海の彼方へと帰りました
昨夜
せつさんの靴が届きました
淳与さんからの手紙に包まれています
なんてたのしくうれしい表情をしているのでしょう
丸椅子にどっかり座って晩御飯のテーブルを眺めています
想いを超えてぴったりと靴は床を踏みしめてくれました
冬のリヨンに似合うでしょう
何度何度読み返して
手紙の文字に熱くなりました
深く優しい眠りから目覚めた朝 これからです。
雨上がりの団地の庭です
酵素玄米飯を炊いています
炊き上がり迄約2時間
タイマーを離さないであれこれそれと暮らしが始まります
香ばしい匂いに部屋が包まれるので流れが生まれ家事が捗ります
愛の作る朝ご飯 赤 白 緑 緩くて温かいです
二人の暮らしが2年目に入りました
助け合うこと補いあうこと知恵を出し合うこと
いつもいつも
これからです
優子さんの作品展へ行きます
創ることの先輩で愉快な優子さん
ヨガの後輩で笑いの仲間なのです
久し振りに映画館へも行く予定なのでかなり嬉しい日になります
少し気持が慌てているのが解り
こんな時は ふーーーっ です
決めていたのと違う靴を選んで出掛けました。
小雨の浜辺を散歩しました
19日からの日々を巻き戻しながら少し濡れた砂浜をぎゅっと歩きました
雄の暮らす東京へ3泊4日の小さな旅へ出かけていました
新幹線を降りるとページを捲った絵本を見るようにドキドキ
横断歩道の向こうに自転車を降りて眠そうに心配顔の雄を見つけて
東京着です
今回ワークショップの場を下さったくうさんの暮らす街へ
電車を乗り換え乗り換え辿り着き ふーーっ と息を吐いて顔を上げたら
くうさんの笑顔に到着です
暮らしに触れてのワークショップはとてもとても意味深いものとなり
集ったひとりひとりの表情が作品となり
あみゅれっとが気持よさそうに皆さんにお供しています
この日を待っていた気持が溢れて暮らしの中に温もりが満載でした
セツリュウさんの作る靴
機械を使わず全て手縫い
ワッツへ逢いに行きました
触れて履いてギャラリーの中を歩きました
「可愛いわねぇ」
あつよさんのひとことはいつもかっこいいタイミングです
巻き戻した日々を雨が散りばめてもう一度小さな瓶に詰めてくれました。
お客様をご案内して 能 を観に行きました
蝋燭の炎に舞う能は幻想の世界となり居空間へと誘います
江戸時代より伝わる能面があいにくの小雨に光っていました
最小限の動きと所作で心模様を画きその衣装は灯に映えています
日常の理想が凝縮されているような 能
必要な動きを完璧に短く
しかも止めた動きがよりいっそう美しい 能
チケットの雨天決行がそのままの今夜となりました
雲に隠れた満月がビルとお寺に変わらぬ柔らかな光を注いでいます
空路はるばる訪れてくれた人に日本を紹介すること
言葉に代わる気配りを受け取り
いつもの自分に戻る瞬間が重なり
素の私で居る距離感を感じています
共有する時間の大切さと意味があるようです
フランス 東京 京都 故郷 友の住む街 団地
何処が遠くて何処が近くでもなく
その距離を決めるのは自分なのでしょう
空路はるばる訪れてくれた布は絹
リヨンは織物の街です。
予定表のいつもの時間の所に起床とあるだけの日曜日です
自然に任せて動く身体を楽しんでみましょう
するとどうでしょう、ええっ?という行動に新鮮な自分発見です
昨日迄の意識とうらはらな意識が混ざり合っているのでしょう
いつもと同じように気持良く
起床の文字が余白をいっそう白くしています
こんな日がもしかして何より大切なことを知ったのは最近です
新聞の文字が止まりながら眼の中に納まっていきます
日常の出来事が私の後ろへ後ろへと回りながら
これからに必要な知恵を生み出す細胞に変身しますように
検索しないで既に選ばれた文字がぎっしり詰まった新聞は優れものです
ベランダでブロッコリーの鉢植えに当たり前が実りますように・・・
玄米茶が香ばしい午後となり
余白が可愛いスカートで埋まりました
いくつかの願い事を入れる大きなポケットを付けておきました
今日も欲張りと引き分けです。
秋なのに蝶ちょがひらひら気持良さそうに舞っています
久し振りの陽ざしに嬉しいのは私だけじゃないようです
衣替えという程ではないんですが少し替えました
いつも少しが好きです
欲張りなので言い聞かせています
少し少しと
とんでもないことになって困ったことが幾度も幾度もありました
この欲張りとの戦いの毎日です
102歳のアスリートさんの言葉
何歳に戻りたいですか?の質問に
「戻るのはいやなんで進みます、楽しむには少し不良が宜しいな・・・ははは」
乾杯と拍手を同時にしたい気持になりました
さらりとやってくる節目に標準を併せていたいものです
鶴ちゃんから水ナスが届きました
健さんが美味しい顔で食べていたあの頃が浮かびます
岸和田はもうすぐだんじり祭りです
ポストカードが鶴ちゃんです
さらりとやってくるこんな時に穏やかで居たいものです
今日を気持良いひと日にすること
それができること
それが目標。
健さんが逝って2年が過ぎました
3回忌です
節目の日はたいてい小雨
しとしと降る雨の中ひとりひとりが違う想いを秘めて
車に乗りました
響き渡るお経の中を極楽浄土へと旅発つ魂
送る家族
2年の歳月が教えてくれたことを数えるようにつぶやいています
健さんが逝ったことで起こりえた数々
彼の魂に代わって届いた贈り物がたくさん有ります
ありがとう
ありがとう
ありがとう。
秋晴れです
これから必要な掛け布団とかベランダいっぱいに並べて
ついでに衣類もこれから必要かどうか
何処にどう収納するか
6畳の部屋
快適に過ごす工夫が始まります
油断すると物が増えます
今回も要らないという判定をした物が思っていた3倍ありました
風通しが良くなりました
思いがけない物を見つけました
足指がしゃきっとして気持ちいいんです
バレエシューズです
愛の不必要コーナーから
私の必要コーナーへ
針を持つ手が歓迎しています
足と手は仲良しのようです。